『もうビンビンや、ハメさせてくれ!!』艶めかしい太ももを魅せつけてメンズを挑発する若妻。昭和の農家を舞台に淫靡な不倫セックスを描いたエロドラマ。ヘンリー塚本。北条アミ。
『寝かしつけてきたわ…』家から出てきた女は、外にいるメンズにそう言うと洗濯板の前にしゃがみ込み服を洗い始めた。スカートからは白い太ももがチラリと見えている。女はスカートの裾を大胆に捲り上げ、大きく太ももを露出させた。坊主頭のメンズは女の横にしゃがむと無言のまま彼女の白い太ももを撫で回し始める。メンズに視線をあわせた後、辺りをキョロキョロと見渡す女。『誰も見とらん、俺たちだけや』メンズは女の胸元へ手を差し入れ乳房を弄りだした。『亭主はどこいった』『当分帰らん…』彼女は瞳を潤ませた淫靡な表情となっていき、洗濯の手を止めると無言で納屋へと向かう。後から入ってきたメンズは彼女を抱き寄せると一気に唇を奪った。『んん…あぁ・・んんッ…』『ハァハァ…』抱き合ったまま夢中で舌を絡め合い、フェラとクンニで互いの性器を貪り快楽の吐息を漏らす二人。そして作業台のうえで股を開いて待ち受ける女の割れ目にビンビンに膨張したイチモツを突き刺すメンズ。ビッショリと濡れていた彼女の蜜壺は、すんなりと彼の巨根を飲み込んだ。陽の光が差し込まない薄暗い納屋にメンズ根をブチ込まれている女の白い柔肌が浮かびあがっている。『後ろから挿れて…』女は後ろ向きになり、机に手をついて尻を突き出した。くびれのある腰を抱えて、パンパンッと肉のぶつかる音を響かせながら股間を打ち付けるメンズ。『ああああっ・・イク・・イグッ!!』立ちバックで息を荒くしながらピストンしていたメンズは、女の尻に向けて大量のザーメンを放出した。二人は服を着ると外へ出る。女は、何事もなかったかのように洗濯物を干し始める。その様子をジッと見つめていたメンズに視線を合わせる若妻。『別れの接吻がしたいわ…』二人は納屋の物影に移動して、もう一度舌を貪り合う激しいキスを交わした。

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